日本でのヒラメの輸入先は韓国と中国がほとんどで
その輸入物の養殖ヒラメから新種の寄生虫であるクドア・セプテンプンクタータが検出され
この会議でも韓国産の養殖ヒラメが指摘されています。
さらには韓国の養殖場の汚染について調査できていない事もわかります。
これが今年の4月の話です。
長くなるので後段に補足として乗せますが、
今年6月に厚生労働省が発表した内容(注)では
この新たな食中毒の原因であるクドア・セプテンプンクタータについては
研究課題として調査をしている最中なのです。
明らかに安全上の問題があり、
どう対策しようかと調査が続いている状態であるのに
小宮山大臣の就任すぐに行われたのが
韓国産輸入ヒラメの精密検査を全面免除です。
危険な韓国産食品だけが特別扱いで輸入され
これが日本国民、ましてや子供達の胃に入る可能性を考えれば、
これは民主党政府による食品テロです。
明らかな責任が民主党政府にあります。
パチンコ屋の倒産を応援するブログ : 国民の安全安心よりも韓国の利益 (via mug-g)
ほんと? えんがわも?
(via kotoripiyopiyo)(kotoripiyopiyoから)