tamaran

うららかな日々とリブログに感極まるところ

(出典: whereisthecoooletecooから)







“さっきジョギング中に人生初の職質を受けました。「君、この寒いのになんで汗だくなの?」そこから?ひとのからだのふしぎから?”

Twitter / @s_sh: さっきジョギング中に人生初の職質を受けました。「君、 … (via rarihoma)

(mnkyから)



“さっきジョギング中に人生初の職質を受けました。「君、この寒いのになんで汗だくなの?」そこから?ひとのからだのふしぎから?”

Twitter / @s_sh: さっきジョギング中に人生初の職質を受けました。「君、 … (via rarihoma)

(mnkyから)



“さっきジョギング中に人生初の職質を受けました。「君、この寒いのになんで汗だくなの?」そこから?ひとのからだのふしぎから?”

Twitter / @s_sh: さっきジョギング中に人生初の職質を受けました。「君、 … (via rarihoma)

(mnkyから)



“さっきジョギング中に人生初の職質を受けました。「君、この寒いのになんで汗だくなの?」そこから?ひとのからだのふしぎから?”

Twitter / @s_sh: さっきジョギング中に人生初の職質を受けました。「君、 … (via rarihoma)

(mnkyから)



“・正月には教会に門松が飾られている。”

外国人が日本で驚くこと : 2chコピペ保存道場 (via plasticdreams)

(yaruoから)



“・正月には教会に門松が飾られている。”

外国人が日本で驚くこと : 2chコピペ保存道場 (via plasticdreams)

(yaruoから)



ある芸術家が餓死寸前の犬を展示して「犬の餓死」という芸術を発表した。
しかもこれはまだ最初の布石に過ぎず、私が表現しようとする芸術の準備段階だと宣言した。
「犬の餓死」だけでも非人道的なのに、それが準備段階に過ぎないと宣言したことで、様々な人から非難が集中した。
ネットでは芸術家のブログは炎上し、自宅には反対するグループが押し寄せ、それらをマスコミが取り上げ更に盛り上がり、収拾がつかない程に社会問題化した。

それを受けて芸術家は新たなコメントをした。次の展示に使う犬は保健所で処分される予定の犬を使用することにします。
助けたい人がいらしたらどうぞご自由に。次の展示が行われる日、展示される美術館では初めて開館前に行列ができていた。
鉢巻をして襷をかけたいかにも抗議団体ですという集団や、興味本位で初めて美術館に訪れましたというような一般人、
そしてそれらを面白可笑しく撮ろうする撮影人。100人以上の人が集まっていたので美術館はいつもより早く開館した。

開館するや否や、皆早足で「犬の餓死」が展示されている前に集まった。前回と同じように動く元気もないような犬が元気なく伏せっていたが、
そこに立ててあった看板だけは前回と違った。「助けたい人がいらしたらどうぞご自由に。」展示の前に集まった皆が静かに周りを伺う。
多くの人が降りる停留所なのに停車ボタンを皆なかなか押さないバスの空気に似ていた。そんな中一人の老婦人が静々と手を挙げた。
この犬を引き受けたいのですが。すると奥から芸術家が現れてわかりましたと犬の縄を看板から解き、老婦人へと手渡し、また奥へと下がっていった。
縄を受け取った老婦人が屈み「もう大丈夫よ。」と犬の頭を撫でると自然に拍手が巻き起こった。

しかしそんな中、芸術家は奥から飄々と現れ、また連れてきた犬を看板に繋いだ。
どういうことだと詰め寄られるが特に気にすることもなく、今日は10匹連れてきましたから後9匹いますよ、と答えた。
人々は唖然としたが一度できた流れは変わらず、次々と挙手する人が現れた。
自分が引き受ける、いいや自分が引き受けると、我先にと手を挙げた。
芸術家は機械的に受け渡しを9回済まし、その日の展示は終了した。マスコミはその様子を何度も放映し、国民もその美談に酔いしれた。

8 : モズク:2009/09/24(木) 04:23:28.62 ID:AX8ADtbS
芸術家はその後も精力的に展示を行ったが「犬の餓死」が完成することはなかった。
どこの美術館でも用意した犬は全て貰い手が現れたからだ。それは数を増やしても変わらなかった。
展示の度に生成され続ける美談が一大ブームを作っていたからだ。そしていつしかある噂が囁かれていた。
あの芸術家は処分予定の犬達を救うためにこんな展示を始めたんじゃないだろうかと。

しかしある時、芸術家は突然展示をやめた。ブームの最中だったから人々は不思議がった。
そしてとある記者が尋ねた。「噂では処分予定の犬を救うためにこの展示をしていたとのことですが本当でしょうか?」芸術家は答えた。
「いいえ違います。それにもしそれが目的ならば展示をやめるなんておかしいでしょ?」もっともな話だった。
「では何のために展示をして、そして何故展示をやめられるのですか?」芸術家は答えた。
「それはこれからわかります。そして私の準備はこれで終わったので展示をやめます。どうぞ皆様これから行われる出来事をお楽しみください。」展示は終わった。

謎めいた発言は一時的に話題にはなったものの、その後も特に何かが起こるわけでもなかったので、
すぐに忘れ去られた。そして数ヶ月後。奇妙な現象が起こり始めた。全国各地の公園などに痩せ衰えた犬が次々と放置され始めたのだ。
「助けたい人がいたらご自由に。」と書かれた言葉と共に。引き受けたはいいものの、流行と偽善の気持ちから挙手した人が殆どで、
数ヶ月もする頃には飼うことが嫌になっていた。どうしたものかと考えつく先は皆同じで、それが芸術家と同じような手段だった。
直接捨てたり保健所に連れて行くよりも心が痛まない。悪いのは助けることができたのに、
助けることなく見ていたやつだと。かくして「犬の餓死」は完成した。多くの人の手によって。

コピペ新聞 - 犬の餓死 (via konishiroku) (via wingknights) (via rarihoma) (via kondot)

2009-09-24

(via gkojay) (via taku007) (via f5r6i5d1a3y) (via plasticdreams) (via yaruo) (via konishiroku)







# 「オリジナリティ」は半分の人に嫌われること

一番ぐっと来た言葉。ソニーの人も「あえてアンチソニーを作っている」と言っていたような。全員を満足させるより、自分が思い描いた人に熱狂的にファンになってもらう。それが個性だと思っていますが、実にうまく表現されていますよね。
# イヤなやつと最初に仲良くなる

どの職場にいても必ずいる「イヤなやつ」とは最初に仲良くなること。とことん話して苦手意識をなくしておこう。毎日「あいつに話しかけられたらいやだな」と思いながら仕事をすることこそばかばかしいことはないのだ。
# 大事なのは「自分一人で決めること」

なにかを始めるときは自分一人で決めることが大事。みんなで新しいことについて決めようとするとうまくまとまらない。やりたいことがあったらまずは自分一人の力で始めてみよう。

ネットサービスもそうだよなぁ、と思ったり。
# バナナケーキがバカ売れした理由

フレッシュネスバーガーの人気商品、バナナケーキ。これが売れたのにはちょっとした仕掛けが。焼きたてのバナナケーキをさますために奥の事務所に持って行くのですが、そのときにわざと客の前を通っていくらしいです。よい香りがふわーっと広がるので「お、何?」「ひとつちょうだい!」とすぐに完売。プレゼンテーションは大事ですよね。
# 質問されていやな上司なんていない

知らないことは素直に聞こう。よく人に聞く人とそうでない人は1年もたてば大きく違ってくる。プライドが高くて質問がなかなかできない人もいるだろうが、あとで自分で調べよう、などと思わずにどんどん聞こう。質問を熱心にされていやがる上司はいないのですから。

でも同じ質問は2度しないように気をつけましょうね。

idea*idea - 【書評】 面白いことをとことんやれば、「起業」は必ずうまくいく。 (via gkojax) (via ak47) (via ljmp) (via wideangle, mnky)

2010-03-12

(via gkojay) (via konishiroku)



一時間を 48分:12分 に分ける

The Power of 48 minutes などの記事でも紹介されていましたが、このテクニックは1時間を 48 分と 12 分に分割して、48分間はすべての雑音をシャットアウトして集中して仕事を片付けていき、その後12分間リラックスしてトイレにいったり、コーヒーを飲んだり、ちょっとメールをチェックしたりするというものです。

たったこれだけのテクニックですが、リンク先のブログにはこのテクニックを1日4回実行させることで、200ページの本を2週間で書き上げた人の話も紹介されていて、仕事のペースを作るのには非常に役立ちます。48分:12分 の分け方も恣意的ですが、実際にやってみると良い目安となっています。私の意志が弱いだけかもしれませんが、どうも集中力というのは1時間ちょうどではなく、せいぜい1時間弱しかもたないようです。

このテクニックが有効なのは、やる気や集中力を燃え尽きる直前のところで制御するという点にあります。私などは一度に仕事を詰め込みすぎるとかえって急速に燃え尽きてしまい、なんだかいやになって現実逃避にウェブをさまよい始めるという悪癖がありますので、このテクニックは割と頻繁に使います。

注意したいのはこの12分の休息は義務だということです。「おっ、調子がいいからこのまま続けよう」という発想で 48 分のリミットを超えて仕事を続けると、あとでガクッとエネルギーが足りなくなる傾向があるようです。

集中力を高める 48分:12分 時間活用法 | Lifehacking.jp (via mcsgsym, yaruo)
2008-10-01 (via yasaiitame) (via rokuroku) (via text-man) (via tokunoriben) (via kiri2) (via clione) (via h-yamaguchi) (via kotoripiyopiyo) (via soresore) (via konishiroku)



“地元の心霊スポットで四つんばいで這い回ってたら車に轢かれた”

カオスちゃんねる : 【閲覧注意】深夜徘徊してて遭遇した出来事教えて (via gatya)
2011-11-06 (via gkojax-text)

(yaruoから)